サラー、過去10年間のプレミアリーグ得点貢献数で首位
モハメド・サラーが315試合で284の得点貢献(ゴール+アシスト)を記録し、10シーズンにわたるプレミアリーグのランキングで首位に立った。続くのはハリー・ケイン、ソン・フンミン、ケヴィン・デ・ブライネ、ジェイミー・ヴァーディ。
モハメド・サラーが315試合で284の得点貢献(ゴール+アシスト)を記録し、10シーズンにわたるプレミアリーグのランキングで首位に立った。続くのはハリー・ケイン、ソン・フンミン、ケヴィン・デ・ブライネ、ジェイミー・ヴァーディ。
ラ・リーガの過去10年間において、リオネル・メッシが172試合で226ゴール+アシストつ。イアゴ・アスパス、アントワーヌ・グリーズマン、カリム・ベンゼマ、ルイス・スアレスが続く。
チーロ・イモービレは過去10シーズンで得点とアシストを合わせ210回とセリエA最多。上位5人が接戦のなか、ラウタロ・マルティネスに46回の差をつけて首位をキープしている。
過去10シーズンのリーグ・アンで最も貢献度の高かった5選手を分析。キリアン・ムバッペが総数でトップ、ネイマールはエリートの中で試合あたりの数値が最も高い。
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